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2009年11月26日
輝度差のある被写体
輝度の差が大きい被写体に心が動く傾向があります。
結果として白とびとパープルフリンジが目立つ画像になります。
現像時に白とびを抑えようとすると記憶と異なる絵になります。
パープルフリンジを補正するソフトを持ち合わせていません。
これらは写真の味として無視するに限る?

投稿者 文六 : 2009年11月26日 18:11
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