2008年07月19日
内原恭彦作品集 Son of a BIT
暑さで撮影意欲起こらず写真家のホームページをサーフィンしています。
3人ほどのホームページを訪問したのですが、写真とは難しいものだと
つくづく感じます。
内原恭彦作品集 Son of a BITに、こんな言葉がありました。
「もちろんいつでも楽しく気分よく写真を撮りたいなどとおめでたいことは
考えていない。
実際には、写真において気分などどうでもいいし、撮影者がどう感じようが
いい写真はいい写真であり、くそな写真はくそである。」
公の場で耳にする他の写真家の言葉とは偉い違いと感じるのですが・・・
解釈の仕方が間違っている?
このホームページに掲載されているのは、もちろんいい写真なんでしょうね。
その辺が理解出来ないのは初心者だからでしょうね。
本当に写真って難しいんですね。
投稿者 文六 : 2008年07月19日 17:02
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